日記の最近のブログ記事

ナレーション業

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久しぶりのブログ更新になってしまいました。

ココ最近ネタが無くて・・・って訳ではありませんが、そろそろブログのデザインをしなくては(ほぼデフォルト状態ですので・・・。)と構想を練りつつ、こんなに期間が過ぎてしまいました。

ついでにHPの方もリニューアルを考えている次第です。

そして、今日は、久しぶりのナレーションの声取りが有ります。今からです、はい。
原稿は全く頂いていないので、現場での通しチェックのみで、ほぼぶっつけ本番となります。ナレーター業を生業としている訳ではないので、難しいところですが、滑舌が良い人材が皆無という事で、最近のDVD制作の際のナレーションは、自分がやっているのです。

自分が編集した時も有りましたが、どうしても自分の声を聞きながら編集するのが耐えられなくて、自分がナレーションを務めた時の編集作業は、他の人間に任せる事にしています笑

デザイナーとはいえ、なんでもやらなければならない環境なので、製作に集中させて〜!っと思う事が多い今日この頃です・・・。


子どもが・・・

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熱を出して寝込んでます・・・
咳をコンコンと・・・
体も熱いです・・・

やっぱ子どもが熱を出したりすると悲しくなります。
代わってあげたいよお。

早くげんきにな〜れ!


明日は。

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出張です。仙台まで行きます。

最初は飛行機の予定でしたが、新幹線になりました。5時間て・・・。
仙台の人と顔合わせの為だけに行ってきます。

あ〜、新幹線に乗るのはめっちゃ久しぶりなので、今から緊張してます。笑
おかげで、いろいろ調べちゃいました笑


先頃のニュースで読みましたが、米国Googleのこれまでの豪華福利厚生が廃止され、従業員の急激な減少が見られるそうな。

MicrosoftでWindows Home Serverの開発マネジャー → Googleに移ったセルゲイ氏も、Microsoftに戻ったらしいが・・・(正直、自分には関心の無い方ですが・・・)。

そのニュースを読んでいると、いくつか写真も掲載されていましたが、ビリアードしている風景や、ロッククライミングの施設、大きな食堂など、羨ましい景色がそこにはありました。
そりゃあ、それだけ待遇よけりゃ、驚く様な発想やアイデアが生まれるかもしれませんが、それを廃止したから、「じゃあ、会社辞めよう」ってなる従業員が多いってのを聞くと、なんか悲しいですね・・・。

結局、モノかよっ!って感じになります。まあ人間ですから、そういった要因は会社に属する従業員に取って大きいでしょうけど、それまでに受けた恩は?って思ってしまいます。これは日本人的考えなのかなあ。

元々、他と比べて標準以下になるって言うのなら話は別ですが、それだけ異常な福利厚生を受けてたのが他の企業と同じ標準レベルになるだけだから、別にいいんじゃないかと思うんですけどね(まあ、自分の事じゃないから言えるんですけどね。多分、自分がgoogleの従業員だったら文句言いまくりです笑)。

人間の馴れっていうのは、こういう事に関しては怖いですね。
この件とは逆で、劣悪な環境に慣れてるっていうのは、どこにいってもそこそこ環境に順応できるかもしれませんが、贅沢に慣れてしまうとね・・・。

で、この従業員の減少で、今まで通りのgoogleのサービスの恩恵を我々も受けられなくなるかもっていうのが、この日記で一番言いたかった事なんですけどね笑 話それちゃいました。

なんか、自分もよく使っているgmailとかも含めたほとんどのサービスの10%ほどに、毎週新しいバグが報告されているそうな。優秀な従業員がもし抜けていくとなると、それらを修正していく手だてがあるのでしょうか?

サービスを利用している一人としては、それは勘弁して欲しいなあ、と心底感じました。

ググれなくなる日は近い・・・!?
(自分としては、Yahooの方が慣れてなくて検索しにくいからヤダなあ・・・)


夏祭り

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一昨日、長男の幼稚園の夏祭りへ行ってきました。

園の中にある園庭のど真ん中には、やぐら太鼓。
浴衣姿の先生たち。
薄暗い中に垂れ下がる提灯の光り。


どれも、久しく感じて無かった懐かしい感覚でした。


もちろん息子たちも含めて園児のほとんどが、この祭りの為に用意したであろう浴衣姿で走り回っていました。
そして、楽しそうに先生や役員の方々が準備して下さっていた出店を楽しんでいました。
予め園児たち一人一人の名前の入った紙袋を入り口で渡されていて、そのなかに「お財布」裸子着物が用意してありました。

その中に「あいすくりーむ」「きんぎょすくい」「わなげ」「かめつり」「のみもの」等々、書かれているチケットが入れてありました。そのチケットを持って、子どもたちが自分で好きなように出店に行き、思い思いの食べ物や飲み物に交換してもらうシステムでした。

息子は金魚すくいをしたり、恥ずかしそうにチケットを持って交換に行ったり、楽しんでいました。


そして、この日の為に練習していたと思われる、盆踊りの出し物が始まりました。
真ん中のやぐらを囲んで、ぐるっと並び、年少、年中、年長とそれぞれが順番に踊りを披露。

息子も団扇を片手に、上手に踊っていました。


息子の成長をひしひしと感じれる時間であり、日本独特の風情を楽しめた瞬間でした。
(※写真は後ほどアップします。)